Kudaka Kids Art Project

2018.10.21 Sunday

沖縄 久高島キッズアートプロジェクトがスタートします。

 

内容を転載させて頂きます☆

 

第1回ワークショップは11/3, 11/4

 

武蔵野美術大学の先生をお招きしてので

 

「日本画ワークショップin沖縄久高島」

 

 

https://www.kudakakids.com

 

 

 

久高島の子供達の感性が生み出すアート。どんな作品が誕生するのか楽しみです♡

 

参加型ワークショップですので、島外の子供も参加可能です。

 

 

 

今後の活動を応援しています☆

横浜ラポール芸術市場

2018.10.09 Tuesday

障害のある方の自己表現や社会参加の可能性を広げ、

 

多くの方たちとの「障害の有無を超えた交流」を目指す

 

「横浜ラポール芸術市場」が10月22日(月)からラポール美術展が開催されます。

 

隔月で臨床美術を開講させて頂いている、

 

地域活動支援センターたんぽぽの皆さまも出品致します✨✨ 

 

 


手作りアート体験、ワークショップもあります。

 

「横浜ラポール芸術市場」で秋の一日をお楽しみください!

 

 

 

☆ラポール美術展☆

 

日程:10月22日(月)〜28日(日)

 

時間:10時00分〜17時00分


   (22日のみ12時00分〜19時00分、28日は16時00分まで)

 

会場:ラポールボックス・大会議室ほか

 

横浜市港北区鳥山町1752 障害者スポーツ文化センター 横浜ラポール

 

アクセス→http://www.yokohama-rf.jp/rapport/access/

 

新横浜駅より徒歩10分

 

※ 入場無料

 

 

http://www.yokohama-rf.jp/rapport/rapporappo/

 

AIとクリエイティブ

2018.09.26 Wednesday

最近よく耳にする「AI」(人工知能)

 

ものすごい勢いで進化し、人間の生活も変え、すでに生活にはなくてはならない状況となっています。

 

 

 

 

芸術の分野でも能力を発揮しつつあります。

 

有名な芸術家の絵画を分析させ、その芸術家のパターンや癖などを解析し、

 

情報を与えることによって、その芸術家が描いたように新しい作品を作り出すことも可能となりました。

 

作曲や小説等、芸術の分野においてもAIは目覚ましい発展を遂げつつあります。

 

今は分析とパターン解析の統計なので「感性」や「感情」は組み込まれていないものの、

 

何十年かしたらそれらも組み込まれ可能になるでしょう。

 

極端な言い方をすれば、見たことがない

 

ものすごい芸術もAIが作れるようになってしまうのではないでしょうか。

 

 

 

 

芸術作品に正解はありません。

 

「ある有名な新人画家が描いた作品です」と作品を見せられる場合と、

 

「AIが描いた作品です」と言われて作品を見せられる場合、

 

私はたちは同じ作品であっても、何かしら違う感情を持って見てしまうケースも多いです。

 

 

 

「有名な新人画家」と聞いただけで、「新しいテイストで素晴らしい」

 

「AIが描いた作品」と聞いただけで「所詮はロボットが描いたもの」

 

という感情が生まれるかも知れませんし、それも人それぞれに違いますが作品に対する見え方が変わります。

 

 

 

「誰が描いた」ということを完全に消し去り、「ただその作品だけを見る」ことはできますか?

 

そして、しっかりと自分の感覚や意思だけで

 

「この作品が好き」「この作品は素晴らしい」と判断はできるでしょうか?

 

 

 

クリエイター、芸術家をこえて、これからAIも素晴らしい作品を生み出すようになり、

 

世の中にどんどん一般基準それ以上の素晴らしいものが溢れ出して行くでしょう。

 

 

「私はこんなに素晴らしいものが作れないから」と、より萎縮し表現ができなくなってしまう方

 

も増えてくると思います。そして、ただ見る側。受け取る側となってしまいます。

 

逆に、SNSなどのツールを使った個性の表現はどんどん広まりつつありますが、

 

パターン化された表現も多くなっています。

 

 

 

10人が良い作品だと言ってるから、みんなと一緒に良い。ではなく、

 

「私はこっちが好きだ」「私はこうだ」と自信を持って選べる感性が大切になってくると思います。

 

 

 

その前に「自分の感性はどんなものだろう?」と、

 

「好き」「嫌い」そして、心地よさや感覚など、

 

自分をしっかりと知り感じることが第一歩なのではないかと思います。

 

 

 

芸術、音楽、文章、写真、様々に表現するツールはありますが、

 

AIが様々な形で表現の分野にも入ってくる時代になってゆきます。

 

AIをバランスよく使い共存するために、

 

まず「自分らしさ」を見直したり、知るところから始めてみて下さい。

 

そして「表現」してみましょう。周りの評価は関係ありません。

 

「自信を持って表現する」ことが大切です。

 

 

 

AIの出現によってクリエイティブに対する考え方や視点も今後変わってくるかも知れませんね☆

 

画材の個性

2018.09.12 Wednesday

写真を整理していたら、昔に制作したプログラムのサンプルを発見。

 

 

アクリル絵の具、

 

水彩絵の具、

 

オイルパステル、

 

それぞれの画材による表現の違い。

 

 

 

最近、臨床美術ではありませんがパステルアートを体験しました☆

 

パステルは昔から自己流で使用していましたが、

 

使い方を習ってみると、また違う描き方で新しいテイストの作品を描くことができました。

 

使い方が変わると色使いや構図も変わる。

 

パステルのメーカーによっても発色が違う。密度が違う。

 

パステルの世界も奥深く、楽しかったです♫

 

 

 

画材の個性もそれぞれ。

 

自分に合う画材、描き方、使い方で制作を楽しんでみて下さい☆

 

 

ほおずきの団扇

2018.07.30 Monday

地域活動支援センターたんぽぽさん7月のプログラムは

 

「ほおずき団扇」でした☆

 

 

夏の風物詩「ほおずき」をモチーフに、

 

水彩絵の具でドリッピングの涼しげなラインや滲みを生かし、

 

和紙のやわらかな色合いを利用して、うちわの上にほおずきを表現して行きます。

 

 

 

ほおずきを触ったり、香りをかいだり、質感を感じてみたり、懐かしさを感じてみたり。。。

 

 

 

「幼少期、ほおずきを笛のようにブーブーと音を鳴らしました」と、

 

ほおずきの笛を教えて頂きました♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さまざまな形と色のほおずき。

 

 

ほおずき団扇が花火のように、テーブルの上に打ち上がりました🎆

 

 

今月も素晴らしい作品をありがとうございました☆

 

クッキー土偶と再会

2018.07.24 Tuesday

北海道で会えなかったクッキー土偶(中空土偶)を求めて

 

行ってきました、東京国立博物館☆

 

(前回の土偶との出会い記事:http://indigo-art.jugem.jp/?eid=112

 

 

縄文 1万年の美の鼓動 ニッポンの、美の原点。

 

http://jomon-kodo.jp

 

 

 

東京国立博物館に初めて入りました。

 

広大で様々な展示物。少し見て出る予定でしたが、

 

予想外に楽しく、半日ほど居座ることに。

 

 

 

2点だけ7月31日からの展示なので、他、4点の土偶を拝見。

 

 

 

やっと会えました。本物のクッキー土偶(中空土偶)さん!

 

 

(↑博物館で写真は撮れないので、写真は北海道に置いてあったレプリカです)

 

 

私が一番気に入って、ずっと張り付いてみていたのが「縄文の女神」でした↓

 

 

(写真Wikipediaより)

 

 

ものすごいバランスとフォルムの美しさ。

 

縄文時代は、昆虫や植物などあらゆる自然の形状が取り入れられたものが多いようです。

 

 

形を作り込まない、シンプルかつ繊細にラインが表現され、

 

現代とは違う価値観や美の感覚ですが、現代にも深く通じる「美」の感性。

 

この土偶に限らず、どこからイメージしたんだろう?というデザインの土器や装具の数々。

 

ピッタリと直線であったり、形が左右対称に整っていない不完全で自然な形の美しさ。

 

すっかり縄文時代の文化やアートのファンになってしまいました♡

 

 

 

全国から集められた縄文時代を代表する土偶や土器、装飾品の数々。

 

教科書で見たことあるものも多々。

 

写真だけでは分からない実物の美しさ、迫力&エネルギー✨

 

を実際に拝見できて本当に良かったです。

 

 

 

展示の出口付近にまたまたいらっしゃいました。

 

 

岡本太朗さん☆

 

 

 

帰りは浅草寺のほおずき市に寄って、臨床美術で使用するほおずきを購入。

 

 

 

 

風鈴の音色と共に、ほおずきの色が鮮やかで涼しげでした✨

 

猛暑が続く今年の夏ですが、皆様、お身体に気をつけて夏をお過ごし下さい。

 

 

 

 

アイヌ&縄文のアート

2018.06.24 Sunday

北海道に行ってきました。テーマは美味しい魚介類を食べまくる旅。

 

の予定でしたが、またステキな文化&アートに遭遇する機会がありました。

 

 

通りすがりに立ち寄った「洞爺湖」

 

 

周辺でアイヌ神話や文化を目にする機会が何度かありました。

 

アイヌの伝統模様に興味深々✨✨

 

家ごとに図柄は違うそうで、遠方から見ても分かる大柄の模様で構成されていながらも

 

どこか繊細さを感じる模様です。(アイヌに詳しくないので、ざっくりすぎて間違えていたらごめんなさい)

 

 

自然に対する考え方や文化的な部分は沖縄と非常に似ていると思いました。

 

(帰った後、Youtubeでアイヌに関する動画を何本か見ました。

 

DNA型が縄文人と一番違いアイヌの人々。次に沖縄。なるほど!と納得)

 

 

 

何カ所が点々としながら函館でたらふく魚介類を食べ、景色の良い海沿いを無計画にドライブしていたら、

 

函館市縄文文化交流センター&道の駅の前を通ったので、

 

食い気優先の私は、道の駅のおみやげコーナーへ直行。

 

 

面白いお菓子を発見!!!!お菓子、発掘感出てる!(←説明によるとお菓子で表現しているようです)

 

で爆笑しながら

 

パッケージのデザインと説明を読んで、さらに爆笑(説明文が真面目だけどお茶らけていて面白かったので、

 

茶化しではありません)。

 

「土偶をクッキーにしてるのヤバい!パッケージなんだかMOMAのお土産コーナーで売ってそう〜(≧∀≦)

 

MONAがMOMAってる笑」と盛り上がっていたら、

 

 

お店の隣の交流センターに国宝の土偶があると教えて頂き、

 

お土産がギャグではないと分かり、せっかくだから土偶を見て行こうと、

 

お隣の函館市縄文文化交流センターへ。

 

 

 

北海道は縄文時代の遺跡が多々出土していることを知らなかったので、

 

「古代からこんなに寒いところに住んでいたとは〜!(昔なので気温は違うかも知れませんが)」と驚きつつセンターを見学。

 

翡翠の○↓ シンプルで美しかったです。

 

 

 

鏃アート。

 

そして、縄文時代の太古の漆も展示。縄文時代から漆が存在していたことに、文化さの深さを見つつ、

 

 

最後の部屋に、クッキーのスリム土偶いた〜〜!!!!!

 

(正式名:中空土偶(ちゅうくうどぐう) 国宝)

 

お土産屋さんのクッキーのイメージが強かったので、こんがりと美味しそうなクッキー色。

 

 

と、、、思ったら

 

「東京国立博物館に貸し出し中です」と看板があり、

 

レプリカが飾られいたオチでした。

 

 

 

縄文時代の模様や表現が大好きです。昔は紙がなかったので土器(粘度)

 

にアート表現していたそうです。

 

表現する場所も限られていたので、機能性だけではない、

 

個性溢れるアートな土器ができたのかも知れませんね。

 

 

あまり興味の無いジャンルですが、最近「縄文」とご縁あるこのごろ。

 

(ふらり立ち寄った國學院大学博物館で撮影↑)

 

 

 

 

現代よりも、いろいろな意味で「型」や「枠」が無い時代。

 

 

自分の中からわき起こる純粋なインスピレーションを、

 

自然に繋がりのびのびと、

 

深い自分と繋がりながら、

 

ありのままを自由に表現出来ていた時代だったのかも知れません。

 

 感覚や感性の面において、現代人よりも縄文人の方が遥かに優れていたのかも!?

 

 

展示の数々、土偶の顔や形を見ながら思いました。

 

 

 

古代の人の技術と表現力の豊かさ。

 

北海道のアイヌ文化(初級編)&縄文文化をいろいろと知ることができました。

 

 

 

函館にもこの看板が何カ所かにあり、「北海道&縄文」が全く結びついていない私でしたが、

 

北海道=アイヌ=縄文人という構図がやっと府に落ちました。

 

 

 

 

国宝のクッキー土偶は、国立博物館に展示中です☆

 

http://jomon-kodo.jp

 

国立博物館「ニッポンの美の原点」他の土偶も気になります⭐

 

1950年代に芸術家の岡本太郎氏らによって価値を見出された「縄文の美」を、

 

日本のもの作りの源流として紹介しようと企画された展示ということです。

 

ここで、また登場

 

 

岡本太郎さん☆

 

 

 

 

縄文中期までの土偶は、女性の妊娠や母性を型どっているものが多かったので、

 

お腹まわりがデップリしている形式でしたが、後期には性的特徴がなくなり、

 

女性と男性を合わせたの中性的な土偶が多かったようです。

 

性を超越した精霊のような表現となり、神秘的な表情となっているそうです。(展示の説明より)

 

クッキー土偶は後期の土偶のようです。

 

 

 

 

センターの入り口どこにも「現在は土偶を貸し出し中です」と看板がなかったので、

 

こちらは、商売のご愛嬌ということで🌸 

 

 

 

【子ども造形教室】サマーアートキャンプ 2018

2018.06.15 Friday

【子ども造形教室】サマーアートキャンプ 2018☆

 

 

お子様の空間認識力を高め、色彩感覚を養う経験のひとつとして、

 

アート制作を取り入れる現場が増えています。

 

 

五感を刺激しながら創作活動をする“臨床美術”のアートプログラムにより、

 

お子様の豊かな感性をはぐくみ、表現力や好奇心をのばしませんか?

 

 

 

 

東京・御茶ノ水駅前にある芸術造形研究所が運営する、

 

子ども造形教室「ダ・ヴィンチクラス」の季節限定イベントです。

 

 

この夏はご家族で制作できる「ファミリークラス」も登場!家族みんなでアート三昧♪

 

 

 

<プログラムと開催日時>

 

 

プログラムA〜C日程は共通。

 

園児クラス13:00-14:30、小学生クラス15:00-16:30

 

 

◆プログラムA:「メタリック パイナップル」・・・・・ 8/3(金)、8/8(水) 

 

キラキラ素材で立体的なパイナップルをつくろう!

 

◆プログラムB:「クラゲと海の世界」・・・8/2(木)、8/21(火)

 

ガラス絵の技法で透き通ったクラゲと海を描こう!

 

◆プログラムC:「びっくりスマイル」・・・8/1(水)、8/7(火)

 

絵の具をつぶして、のばしてユニークな飛び出す顔の出来上がり!

 

◆プログラムDファミリークラス:「化石風レリーフ」・・・7/31(火)※1日限定

 

ファミリークラスは午前午後の2回。

 

午前クラス10:30-12:00、午後クラス13:30-15:00

 

家族で一緒に石膏でデコボコの化石をつくろう!お子様と保護者がそれぞれ作品を作ります。

 

 

 

【対象】園児、小学生、7/31のみご家族参加

 

 

【持ち物・服装】絵具を使いますのでエプロンなどをご持参ください。

 

 

【受講料】

 

 A・B・C:4,800円/1回 (教材費・税込) 会員4,000円

 

 D(ファミリークラス):7,200円/ 子ども(園児以上)・大人1組 1回 (教材費・税込)

 

 会員6,000円  ご家族1名追加につき +2,400円(教材費・税込)

 

 

 

 

<お申込み・問い合わせは下記、芸術造形研究所へ↓>

 

http://www.zoukei.co.jp/news/2018/180612.php

 

 

 

スタンピング紫陽花

2018.06.04 Monday

梅雨の時期を前に、さまざまな種類や色の紫陽花を目にする機会が増えてきました。

 

5月の地域活動支援センター たんぽぽさんプログラムは「スタンピング紫陽花」です☆

 

 

テーブルの上は紫陽花満開。

 

紫陽花を固まりで捉え、スタンプのようにカラフルに花を押し描いて行きます。

 

 

 

 

アクリル絵の具、パステル、切り紙を使い、画材の質感を生かし楽しみながら制作を進めて行きます。

 

 

 

スタンプ形式で描いて行くので、筆が持ちにくい方、手首が不自由な方も描きやすいプログラムです。

 

 

 

目で見える色、心で感じる色、そして自分で生み出す構図。


紫陽花を自由に表現して頂きました。

 

 

 

テーブルの上は華やかに咲いた紫陽花満開です✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自由でのびのび、それぞれに描く美しい紫陽花。

 

今月も素晴らしい作品をありがとうございました☆

 

アール・ブリュット&障がいがある人の作品展 「共生のエレメントー Dreaming ART Night」

2018.05.18 Friday

☆六本木アートナイト2018☆

 

アール・ブリュット&障がいがある人の作品展


「共生のエレメントー Dreaming ART Night」

 

in 国立新美術館1Eロビー

 

(臨床美術士、平山淳子さんより作品展のご案内です。臨床美術協会 事務局のメールより転載)

 

 

共生のエレメント 〜Dreaming Art Night 〜


違っている事を知って寄り添うやさしさが、共生の出発点だと考えます。

 

共に生き暮らすこの地球が、日本が、ずっと平和であるように、

 

一夜の夢で終わらぬように”Art”を通じて共生の豊かさを発信します。 

 

 

【会場】国立新美術館1Eロビー


    (東京都港区六本木7-22-2)

 

【開催日時】2018年5月23日水曜日〜27日日曜日 


      10時〜18時(金曜日〜20時、土曜日〜22時) 

 

【アクセス】東京メトロ千代田線乃木坂駅 (美術館直結) 


      東京メトロ日比谷線六本木駅4a出口から徒歩5分 


      都営地下鉄大江戸線六本木駅7出口から徒歩4分 

 

【入場料】 無料 

 

【URL】http://www.roppongiartnight.com/2018/programs/9815

 

【主催】
 東京都 
 アーツカウンシル東京 
 港区 
 六本木アートナイト実行委員会 
 (国立新美術館、サントリー美術館、東京ミッドタウン、21_21DESIGN SIGHT、森美術館、森ビル、六本木商店街振興組合ー五十音順) 

 

プログラム企画 


NPO法人虹色の風 平山淳子

 

 

アール・ブリュット作品協力 


愛成会